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2018年11月

2018年11月18日 (日)

秋山を歩く 4

今日も北西風強い。
我が小船では沖に出られないということで、山へ。

昨日の山歩きは負荷が小さく、モノ足りなかった。
で、

 登り:水元沢コース → 596メートルコル → カムイヌプリ山頂
 縦走:カムイヌプリ山頂 → 596メートルコル → 室蘭岳山頂
 下り:室蘭岳山頂 → 西尾根コース

と長いコースを。

18111801【画像:1枚目】
頭の高いところで風の音が聞こえるが、ここは南北に走る沢筋。
北西風は通らない。

滑滝にて。

ここで左手の急斜面を登って尾根に出る。
以降、風に当たって歩くことになる。

【画像:2枚目】
カムイヌプリ山頂にて。

画像右正面、縦走先の室蘭岳。
さァ、行こう(^o^)

【画像:3枚目】
室蘭岳山頂にて。

山頂寒暖計は1℃。
気温が高いので、今日は樹氷を見ることができない。

18111802

【画像:4枚目】
風の向かう先に、深い秋の陽光を反射する太平洋。

ピークは、つい先ほど山頂を踏んだカムイヌプリ。

【画像:5枚目】
傾きかけた秋の日が、雲の割れ目から噴火湾に注ぐ。

ササが秋の終わりの風になびく。

【画像:6枚目】
ペトトル川をひとまたぎ。
登り返しわずかでヒュッテ。

山歩き時間7時間00分。
26333歩。

Gpslog20181118

全給水量は、
 ・500CC

西尾根を歩きながら、
 ・ブルボン ブランチュール 4枚

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2018年11月17日 (土)

秋山を歩く 3

北西風強く、我が小船では沖に出られない。

ということで、山へ。

 登り:南尾根(夏道)コース
 下り:西尾根コース

ゴアのつば広帽子をニット帽に、指出し手袋を防寒手袋に替えての入山。

01_2【画像:1枚目】
全山落葉。

落ち葉に、黄、赤は見えない。
山は枯れ色。

【画像:2枚目】
650メートルくらいから、地面に霜が見える。
800メートルから上は雪。

【画像:3枚目】
室蘭岳山頂にて。

山頂寒暖計は0℃。

ここでバーナーに点火、コーヒーを淹れた。

風が吹いてくる北西に背を向けて、コーヒーを飲む。
重い風が、私の前方へ走ってゆく。

02_3

【画像:4枚目】
山頂付近のダケカンバに樹氷。

【画像:5枚目】
ペトトル川をまたぐ頃、日が差したり かげったり。

【画像:6枚目】
リフトへの搬器の取り付けは完了。

しかし、ここは まだ深い秋。
表題を『秋山を歩く』のままとした。

山歩き時間2時間50分。
13249歩。

全給水量は、
 ・150CC

Gpslog

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2018年11月16日 (金)

『54字の物語』を読む

川端康成の『掌(たなごころ:てのひら)の小説』は、短い。
星新一のショートショートは、もっと短い。
『一筆啓上 日本一短い手紙』は、更に短い。

短歌は31文字、短い。
読売新聞朝刊の投稿ジョーク欄の『USO放送』も短い。
俳句は17文字、とても短い。

54こんな喫茶店で読み始め。

1行9マスが6行。
計54のマス目に文字が埋められている。
54文字ピッタリの物語が87編と54文字にも満たない物語が3編。

物語ひとつが終わるごとに、200文字前後の解説というか注釈というか、〝落ち〟のネタばらしが付く。

副題が、『意味がわかるとゾクゾクする超短編小説』。

著者は、アタマのいい、行儀のいいヒトなのだろう。
〝落ち〟や〝ヒネリ〟はホドホド、解説も優等生。
別に解説がなくても、54文字で描かれた小説の内容は充分理解できる。
副題で言うほどゾクゾクする話はない。

私はしばしば言われる。
「アンタのブログの記事は長い。 10行以上書くな」
「釣りの記事だけでいい。 山を歩いた話や本を読んだ話はいらない」
と(^^;

本夕、読了。

〝短い〟というだけで難しい。

・周期の短い天候変化の予測
・100メートル競走
・跳ね撃ち期間の短い噴火湾のサケ(^^;

ミニスカートは大好きだ(^o^)

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2018年11月15日 (木)

『「一番うまいやり方」大百科』を読む

日常のあんなことやこんなことを、要領よく こなすあれこれ集。

Photo_2こんな喫茶店で読み始め。

・カーテンの洗い方
・温泉の入り方
・テーブルマナー
・時差ボケ解消法
等々。

電気料金・水道料金の節約方法に随分ページを割いているが、ンな話は大嫌い、流し読み。

おォっとヒザを叩くような話はない。
知っていれば損にはならないが、どこかで聞いた・読んだことががほとんど。
知らなくても別に困らないあれこれ。

本夕、読了。

我が家。
ご飯を炊くのは私の仕事。
無洗米を電気釜で炊く。

鍋に1カップのコメを入れたなら目盛1まで水を入れ、タイマーを確認してスイッチ・オン。
鍋に2カップのコメを入れたのなら、水は目盛2まで。

なんて、ぼーっと生きてては、チコちゃんに叱られる(^^;

0.5目盛分の水を余分に足すのがKON-chan流。
1カップのコメを入れたのなら目盛1.5まで水を入れる。
1カップに対して水1.5。
1.5倍だからと考えて、2カップのコメに目盛3まで水を入れてはダメ。
増やす水はコメの量に比例させず、常に0.5目盛だけ。
2カップのコメなら目盛2.5まで水を入れる。

10月からは新米が出ている。
新米は水分が多い。
だから水は少な目に。
ンな余計なコトを考えてはダメ。

新米も昨秋のコメも、目盛で0.5だけ水を増やす。

以上、某社製極め炊き炊飯器を使う際の、私の「一番うまいやりかた」(^o^)

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2018年11月12日 (月)

さァ、秋を釣りに行こう 3

北海道では、木になっているカキの実を見ることのできる場所は限られる。

18111203_2【画像:上】
所用あって、本日、こんな風景の見えるところへ。

カキの木、2本。
用は ほどなく終了。

【画像:中】
さァ、秋を釣りに行こう。

キャストの飛距離を稼ぐため、11フィートのロッドを組んだ。

11時、出航。

波の向かってくる方向への航海。
伊達火発を過ぎ、こんな風景の見える海域まで。

風強く、波深く、跳ねも見えず。
キャストもなにも・・・(^^;

18111202【画像:下】
メジャーを置き、釣果を並べる準備をしていたが。

キャストもなにも・・・だから、釣果もなにも(^^;

13時、沖上がり。

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2018年11月10日 (土)

さァ、秋を釣りに行こう 2

7日は立冬。
この秋はその深まりが遅い。
けれども季節が進まないわけではなく、シケっ早い候となった。

この頃の噴火湾での釣りの対象魚はサケ。
なのだが、年によっては週末とナギが全く合わず、竿を出せないままでサケの季節が過ぎることもある。

今日の海況も、釣行にふさわしいものではない予報。
が、絵鞆展望台から見る噴火湾はナギ(^o^)

さァ、秋を釣りに行こう。

9時、出航。

18111001【画像:上】
防波堤を出て、沖の黄ブイまで進み右転舵、北上。
しばしの航海。

港口沖、3番ブイと4番ブイの間を過ぎ、
伊達火発沖を過ぎ、
こんな風景の見える海域を過ぎ、
豊浦沖まで・・・

サケのひと跳ねも見ず(^^;

【画像:中】
やがて、西から海面をなめるように雲がやってきて、日が陰った。

正午、沖上がり。

ワンキャストもせず(^^;

18111003_3

【画像:下】
帰宅の道すがら。
イタンキ浜にて。

波を喜ぶのはサーファだけ。

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2018年11月 9日 (金)

『崩壊する映像神話』を読む

「私のことキレイに撮ってネ」
そう言ってポーズをとっているのに、キレイに撮ってあげられないヒトがいる。
「そもそも被写体が」などと、開き直ってはいけない・・・(^^;

〝そもそも程度の被写体〟でも、キレイに撮るヒトはキレイに撮る。

Photoこんな喫茶店で読み始め。

TVのニュース番組。
不始末を起こしたヒトなり企業の幹部なりが、
「大変、申し訳ありませんでした」
と、深々と頭を下げる。
とたんにフラッシュが焚かれ、シャッター音が10も20も30も。
マスメディアにおいて、シャッターチャンスは逃せない。

〝横顔なら左から〟と注文を付ける女優がいるのだと。
背の高さの分かるものとは一緒に撮らせない作家がいるのだと。
歌舞伎役者には専属カメラマンが付いているのだと。
光を当て、背景を変え、角度を変え、
「そう。 もう少し上を向いて。 そのままで、目をちょっと左に。 そう。 もう1枚」
シャッターチャンスは突然・偶然ではなく、作られる。

本書から。
大事故を起こした大手航空会社の社長の頭を下げた上半身が左。
右に遺族。
某全国紙朝刊にその写真が載せられ、キャプションが『遺族に深々と頭を下げる○□社長』。

実際に○□社長がアタマを下げた相手は遺族ではなく、報道陣。
記者会見場所を急に変えたことへの謝罪で報道陣に頭を下げていた。

これも本書から。
湾岸戦争時の話。
全身に油をかぶった海鳥の写真は、私も記憶にある。
サダム・フセイン率いるイラク軍がクウェートの採油施設を破壊し原油が海に流出している、というのがその写真への説明だった。
しかし、この写真が撮られたのは戦争とは関係のない地域。
海に原油が流れ出たというのは事実なのだが、戦後に分かったその原因はイラク軍の破壊ではなく米軍の空爆によるもの。

〝映像神話〟とは言うけれど、それはジャーナリストとしての著者のウヌボレではなかろうか。
〝崩壊〟とは言うけれど、はなから〝映像〟とはキワドイものなのでは。

配信される映像は見せるためのもの。
それがそのままリアルであると認めるほど、我々の眼は無邪気ではない・・・

本夕、読了。

1936年のベルリンオリンピック。
200メートル平泳ぎのラジオ実況は、「前畑ガンバレ」で有名。
〝ガンバレ〟を24回叫んだという。
この実況はNHKでは録音されず、ポリドールの前身のレコード会社によってレコード盤録音されている。

これとは別に、アサヒレコードのレーベルで『女子水上二百米決勝實況』というのがある。
 モールス信号音が数秒入り、
 スタートのピストル音
 レース実況
 そして、
 前畑ガンバレ、ガンバレ、ガンバレ
 また、モールス信号音が数秒入って終わり
というもの。
観客の歓声なんかも入り、臨場感豊か。

これが、スタジオ録音のモノマネ実況(^^;

口パク。
洋画のアテレコ。
ハリウッド映画に至っては、舞台がエジプトだろうがイタリアだろうが銀河系外の異星だろうが、みな英語を話す。

私は、貴女の化粧にダマされる(^^;
映像だけでなく、リアルな世界も崩壊している・・・(^^;

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2018年11月 7日 (水)

『捕虜輸送船の悲劇』を読む

副題は、
『戦いが終わった後に訪れた過酷な運命』
だが、書かれているのは一部を除き太平洋戦争中のできごと。

1.帝国船で輸送中の、アメリカ・イギリス・オランダ・オーストラリア・インド人捕虜(注)
2.英国船で輸送中の、ドイツ・イタリア人捕虜
3.帝国船で輸送中の、帝国将兵、インドネシア・フィリピン人徴用作業員
4.米国船で輸送中の、米国将兵
に降りかかる災難の話。
3.、4.は捕虜の話ではない。

Photoこんな飯屋で読み始め。

1.及び2.は、敵国船を攻撃したつもりでいたら、実は自国及び友好国人捕虜が多数乗船していた記録。

3.は、帝国兵士を乗せて南洋の戦場の島へ向かう輸送船が、米潜水艦に次から次へと沈められた記録。
1隻の米国潜水艦に、数時間のうちに2隻の大型輸送船を沈められ、それだけで1万人を超える大部隊が海にのまれた記録もある。

4.は、兵士を乗せて戦場へ向かう米国輸送船が、連絡不足から自国軍が仕掛けた機雷に触れて被害を受けた記録。
情報の共有の重要さと、一方では情報の漏洩も考えねばならぬ。

もう存命者も少ないだろうから仕方がないのだが、当事者への取材はなく、ネタは全て文献から。
その文献にも大した情報がないのだろう、各トピックスの内容は薄い。

各トピックスのネットでの日本語検索結果も似たりよったり。
ただし、この検索を英文にまで広げると、本書の厚みを何十倍にもする情報が得られる。

捕虜の多くが英語を母国語とし、同じ船に三ヶ国・四ヶ国の捕虜が乗船していることが多い。
だから、同じ出来事であっても、英語情報は三ヶ国からも四ヶ国からも発信されている。
私にはできないが、オランダ語でも検索したらもっと情報は増えるはず。
もっともネットからの情報は、玉石混交と言えるほども評価できず、〝石〟ばかりだが。

歴史に限らず、たった今の事柄に対しても、母語(理解できる言葉)が我々の考えの及ぶ範囲の上限なのだという当たり前のことが本書には あからさまに見える。

本夕、読了。

フォークランド紛争(英-アルゼンチン紛争:1982年)の際、英国海軍はクルーズ客船のクイーン エリザベス2を徴用、乗員・乗客2800人の船の塗装を戦時色に換え、3500人ほどの兵士を乗せる輸送船に仕立てている。
2800人の船に3500人だから、それほど不愉快な船旅ではなかったろう。
行き先は、戦場だが。

(注)
帝国のインド人への待遇は複雑。
当時のインドは英国の属領だから、インド軍人は英国軍人。
しかし、インドは英国からの独立を目指す気運が高く、英国を敵国とするインド義勇軍も組織されていた。
帝国の捕虜となったのちにインド義勇軍に転属を希望するインド人も多く、それらの者は捕虜としての境遇から友軍人待遇へとされている。

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2018年11月 5日 (月)

『スポーツの大疑問』を読む

脚の間を抜いて前後にトリッキーなドリブルをするバスケットボール。
だから、バレーボール・ラグビーなどと同じく短いパンツをはけばいいのに、なぜかダブダブ。
サッカーも以前より随分パンツ丈が長くなってきた。

テーマは九つ。
・ルール
・道具
・ボール
・ウェア
・フィールド
・言葉
・数
・身体と能力
・歴史

Photoこんなパン屋のイートインテーブルで読み始め。

ボクシング・レスリング・柔道など、多くの格闘技は体重で階級を分ける。
テコンドー・空手・モンゴル相撲(ブフ)も体重による階級分け。
スキージャンプは、体重に加えて身長も考慮に入れてスキー板の長さをルール化している。

フィギュアスケートや体操だと、競技出場資格に年齢の規制がある。
てなことに照らしてみれば、バスケットボールやバレーボールはチームの平均身長に、ラグビーやアメリカンフットボールはチームの平均体重に上限を設けるべきだと思う。(注)

感覚が筋肉の動きに直結するのがスポーツ。
だが、結構、細かいルールに縛られている。

野球のルールブックは300を超えるページ数。
チームスポーツで選手の役割も複雑で用具も多いからなのだろう。
ゴルフは4人で回るがセルフジャッジのスポーツ。
しかし、ルールブックは200ページもある。

そういった枠の中でスポーツは行われている。

本夕、読了。

ドーピングはスポーツの世界では禁忌事項。
ボディビルディングだけは、ドーピングを認める団体もあるようだ。

ドーピングを認めないとしても、
 a)水泳競技者が、手の指の間に水かきを作る
 b)長距離ランナー・スイマーが、心臓を移殖して、ダブルハートとする
 c)バスケット選手が、身長3メートルのヒトのジャンプ到達点まで、腕の骨を継ぎ足す
なんてことはやってできないことはないだろうが、これらは認められるのだろうか。
〝体に薬物的・外科的な改造を行ってはいけない〟というようなルールがあるのだろうか。

(注)
相撲にはそんな規制がない。
相撲を見るたびに、不思議というか変わったスポーツだなァと感じる。

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2018年11月 4日 (日)

落葉舞う

所用あって、札幌。

風に舞うのはプラタナスの落葉。
空は高く澄んでいるのだが・・・

20181104_2

 

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2018年11月 3日 (土)

さァ、秋を釣りに行こう 1

噴火湾の船釣師は、深いところのサケは狙わない。
狙うのは水面で跳ねるサケ(と、その周囲の群れ)。
跳ね撃ち。
フライフィッシングで言うところの、〝ライズをとる〟釣り。

海水温が下がらないと、サケは沖にとどまらずに、すぐに岸寄りする。
だから、沖の海水温が高いうちは、オカからは掛かっても、沖で狙けるのは難しい。

沖でサケの跳ねを見るのはこれから。

さァ、秋を釣りに行こう。

6時、出航。

201811030【画像:上】
跳ねを見付けなくては何もできない。

カレイ釣り船団よりさらにオカ側で跳ねることがある。
岬の岩礁近くで跳ねることがある。
防波堤のすぐそばで跳ねることがある。
オカを離れること1海里の沖で跳ねることがある。
湾奥、ずっと先で、跳ねることがある。
自艇通過後すぐの、白く泡立った航跡の中で跳ねることがある。

ウォッチするのは、前も後ろもアッチもコッチも。
要ウォッチ範囲は、控え目に見積もっても、幅1海里、長さ30海里。
100平方キロ。

今日はその3分の1、30平方キロをウォッチ。
室蘭市の面積が80平方キロだから、その広さが分かろうというもの。

海面から1メートル高い所の眼で見える水平線までの距離は1.9海里。
これが、1.5メートルだと、2.3海里。
3メートルだと、3.3海里。

背の高い船、眼のいい人に有利な釣りだが、なかなか理屈通りにはいかない。
朝がたはこちらで跳ね、昼近くはあちらで跳ねなんてのはよくあること。

あそこ、例の場所、むこうとサケの跳ねを探す。

空は澄み、海は秋の陽にきらめいた。

【画像:下】
今日の出竿は、こんな風景の見える海域。
冬化粧の羊蹄山。
左、有珠山。
右、昭和新山。

海水温が高く、沖は15℃。
サバが食ってくる水温。
こんな水温では、サケはなかなか跳ねない。
って、ことにしよう。

本日、ヒト跳ねも見ず。
ワンキャストもできず(^^;

早い話が、ボーズ(^^;

やァ、おはようございます。
今日の同乗はルアーマンのKさん

Kさんの御尊顔掲載は、サケを掛けてから。
また行きましょう。

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